WONDER ROOM FABRIC !! SHARE FRIENDLY
【ルームウェアーコンセプト】
AFYFから、ルームウェアーの提案
WONDER ROOM FABRIC.....SHARE FRIENDLY
それは、
1998年9月ロンドンのコンドミニアムでのシーン.....
19才の男の子と女の子が一つ屋根の下、ルームシェア !
白いお部屋の中で肩を寄せ合って.....プレステする後ろ姿.....
お部屋には無造作にスケボーが放り投げられ....
ちょっとな憂鬱なジャンクフード......
かすかに聞こえる.....
かけっ放しのラジオから流れるアンダーワールドの「BORN SLIPPY」
それは、
ゼネレーションXの無意味に過ぎ去る時間....
小さな快楽と憂鬱が交錯する自分たちしか知らない小宇宙
ユースカルチャー
なんかそんな姿が、痛く可愛いいんだよね
その時着ている、
柔らかいファブリック(生地)のロンT
1998年創業した時にイメージしたビジュアルイメージ
まさに素材フェチの僕が考えるルームウェアーの原点がここにあるんだ
それが今回のテーマ
「WONDER ROOM FABRIC.....SHARE FRIENDLY」
だから、僕は心地の良いファブリックと出会うことに時間をかける











