NEWS

5月21日よりイコンウィーク開催のお知らせ

コロナが終息しなくて、厳しいよね.....

 
 
 
本当にブランドを運営するのは大変だ.....

 
 
 
決して飲食店だけじゃなくて

 
 
 
ファッション、小売業、音楽家、イベント業、その他たくさん....

 
 
 
本人たちが悪くないのに......

 
 
 
日本国がちゃんと国民を保証をしないことは問題だ

 
 
 
この場を借りて言わせてもらう

 
 
 
国には国民を守る義務がある 守れないならば変えるしかない

 
 
 
そろそろ我々国民も立ち上がらないと....

 
 
 
ワクチンの対応も圧倒的に遅すぎる

 
 
 
アメリカやイギリスは40%以上打ち終わってるぜ

 
 
 
中国は完璧な管理で完全経済復活してるぜ

 
 
 
日本では苦労している人がたくさんいる......

 
 
 
僕はね.....「そんな時ほど、強く生きなきゃね...」って思ってる

 
 
 
常にそんな逆向に立ち向かうつもりで創作してる

 
 
 
だから、創作意欲が上がって活性化してるんだ

 
 
 
「より積極的に表現力豊かに作っていこう」ってね....

 
 
 
新たな可能性を模索して様々な芸術表現を取り込んでデザインしているんだ

 
 
 
そんな創作から生まれたアイテムを皆さんと共有できたら素敵だなと思って

 
 
 
「イコンウィーク」っていうタイトルのもと

 
 
 
4週にわたり1週ごと毎週シリーズ作品を発表したいと思ってるんだ

 
 
 
だから今回は、アート色強い作品が多い

 
 
 
それから

 
 
 
今回、僕は新たに [短編小説]とか[エッセイ]にチャレンジしてみたんだ

 
 
 
5月21日にリリースされる [MGO GRAPHIC KAIKIN SHIRT]

 
 
 
今期の開襟シャツはその代表的作品なんだ

 
 
 
ひとつひとつの作品に題名をつけてあるんだ

 
 
 
文章を最初に読んでから、アイテムを見てもらうと

 
 
 
その柄が、作品としてどんな空気感を表現しているのか理解が深まるはず

 
 
 
執筆と連動して生まれた作品だから、それを「ネオ文芸派」ってタグ付してみた

 
 
 
僕は消耗品としての服は作らない、

 
 
 
だから、必然的に自己の感受性を揺さぶる為に創作してきた側面が大きいんだ

 
 
 
それは20世紀初頭のパリのサロンのように

 
 
 
マティスやピカソ、ヘミングウェイやスコットフィッツジェラルドなど

 
 
 
画家や作家、写真家、彫刻家が、お互いの創作を刺激し合い生きていたあの時代

 
 
 
今回はその時代の創作感を取り入れた

 
 
 
そして、

 
 
 
Z世代の風潮を.....

 
 
 
X世代の僕の視点で.......

 
 
 
「2021年コロナ禍の社会心理」を表現してみた

 
 
 
要するに2021年の今の風潮を自己解釈して、ロマンス時代の創作手法で表現した作品なんだ

 
 
 
時代の空気感を表現していくことに集中した作品なんだ

 
 
 
鑑賞するのは自由だけど、

 
 
 
たくさんの時間をかけて凝縮した「表現と技法」

 
 
 
みんなの視点で見てもらえたら僕は幸せだ......

 
 
 
今回はAFYFでの創作が中心で

 
 
 
下に掲載した4作品は

 
 
 
4人のZ世代像としてひとりひとりを、アブストラクト要素の高い油絵タッチでドロー

 
 
 
「MGOが表現する 2021年5月14日......今その瞬間.....」なんだ

 
 
 
まさにX世代の僕が見た親愛なる4人のZ世代像....

 
 
 
それが新しい時代のイコンなんだ

 
 
 
みんなも苦労多いと思うけど

 
 
 
こんな時だから、何か見つけて一生懸命に前を向いて生きていってもらいたい

 
 
 
僕も日々努力して生きていってるから.....

 
 
 
5月15日   デザイナー MGO🎃

https://rovtski.net/?category_id=609e58ba1945c734c87803f3

✳︎

✳︎

✳︎

✳︎